なんだかんだいいながら、LPIC の101試験にして既に Crammedia.com に頼ることにしました。なさけなー。
19日の朝に申し込みました。フリークは一問一答形式で表示されましたが、 Crammedia.com はまとめて最後に表示されます。悩まれている方は、復習にはどちらが便利かで選ぶといいかと思います。PDF印刷オプション(有料)とかありましたけど、そんなサービス使う人いんのかい?という感じ。スクリーンショット一発でPDF作成するソフトが山ほどある中で、お金だしてまでする?
なんか勉強を楽しめなくなってしまっています。要は資格を保持できればいいんだろ、っていう前提ならそれで問題はないんでしょうが。それはなにか寂しい気がしてます。そう思っているだけに、なにか焦っている自分が愚かしくてしょうがありません。
しかし、どんなことにも良い面はあるものです。
正直 Crammedia.com 以外は問題集やったことなかったのですが、出題内容の感覚が試験前につかみとれるのはとてもいいことです。この手の試験は参考書の内容の斜め上を行くものが多いですから、本番に近いかたちで慣れておくのは悪いことではないでしょう。
正直 LPIC-1 ごときに時間を費やしたくないんですよね。なんというか、それだけでどうにかなる資格ではないので。勉強したいことはもっと他にあって(Rubyが今は一番興味あり)、さっさととれるならそれに越したことはないというのは、合理的すぎる考えでしょうか。感情とはいかんともしがたいものなり。
現在、諸事情によりノートPCしか使用できない環境にいます。
Windows XP と Ubuntu のデュアルブートです。一つのディストリビューションだけで勉強するのもなんだかなあ、と思っております。だったら入れたらいいんだけど物理的にもう無理なのです > ノートPC。
本当はサーバ構築したいんですけど、デスクトップPC(および椅子、机)持ち込むのは同居人に怒られるから不可なのです。それができたらキーボードも買うんだけどな。
やはり欲しい物は最高の物。現時点で狙うはこの2台ですね。
・Happy Hacking Keyboard Professional2 墨 PD-KB400B
キータッチはいうことなしだけど、実は一番良いのはキートップの造り。さわり心地がとてもよいです。加えてキーの荷重が適度なので、指からはなれることがありませんし、それが厭わしく感じません。ネット上で「指に吸い付く」とよく表現されているのはキートップのよさにあると思います。
・東プレ PJ0800 REALFORCE106UB
こちらも国内屈指の名機です。僕は左手の小指の入力が苦手です。バネ指っぽい感じになっているので、「A」の複数回の連打がうまくありません。やわらかいタッチで入力できるこの手のキーボードが好みです。45gにしようか、変荷重にしようかは迷いどころ。見た目で選ぶならこの106UBですかね。
リベルタッチ も候補の一つ。
自分で荷重をカスタマイズできるのは楽しそう。
この三機種が当然のごとくおいてある家電量販店ってまずない。リベルタッチはまだ認知度が低いかな。
秋葉原のクレバリー2号店なら死ぬほどさわれます。で、気にもしなかったわけのわかんないキーボードがやたらと好みの感触だったりすると悩みます。
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クレバリー
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と、いうわけでこの一ヶ月弱大好きなWebを満喫出来ず、なにで暇つぶしてたのかって... 続きを読む


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