i = 1 while i <= 100 if i % 3 ==0 && i % 5 == 0 puts "FizzBuzz" elsif i % 3 == 0 puts "Fizz" elsif i % 5 == 0 puts "Buzz" elsif puts i end i+=1 end
Rubyはじめたんですよね。
Cはどうしたの?ん?
つまづきました。
CCNAとってから暇があったからやるべきだったかもしれないんですが、
Ubuntuで遊んだり、LPIC-1勉強しようかと思ったりで、はあ。
CCNAが案外すんなりとれてしまったのと、
その勉強が資格を取るための勉強でしかなかったことに、
嫌気がさしてしまったのとで、はあ。
仕事に使えるわけでもないし、それならサーバ構築できたときに、
役に立つであろう、Rubyを学習しておくのもいいかなあなんて。
確かに簡単ではありますね。文法上の問題でしょうか。
ものすごい簡潔、という感じではあります。
オブジェクトとかクラスとかそこらへんがするっと飲み込めた感じ。
実はJAVAにも手を出したことがあるんですが、そのときは、
まったく理解できませんでした。オブジェクト指向ってなんだべさ?
そんな感じでした。
しかし、Rubyに関してはそんな感じではないんですよね。
やっぱり厨臭いものが好きなのかな僕は。
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