このゲーム会社、 8Bitone Retro 8-bit Synthesizer + Sequencer | ユードーのiPhone App がよかった。
ピコポコしてて楽しそうだったので、ポチった。 細かい動作がちょっと難しいけど、けっこうハマる。トライ&エラーが手軽にできるのはよい。 ときたまフリーズ→強制終了の流れになり、作業が反映されずに消えてしまうことがあるようだ(これは思い込みによる間違った情報かも)。
転職してサーバに触りまくれていたりします。
今まで学んできた事をあっという間に追い越しそうなくらい、実務でのLinuxサーバ構築は楽しい物です。手順書があってインストール用スクリプトを走らせたり、コマンドをままコピペで OK な内容だったりするわけですが、時間ができたらスクリプトの中身を見て、勉強して行きたいと思っております。
さて、新しい会社では CentOS を主に使ってます。なので、自宅の PC にインストールしてみました。で、自宅だし実験用だしめんどくさいからパスワード入力無し/SSH接続を設定してみました。
6月より無職になり転職活動を初めて数日経ち、晴れて先週に内定をとりました。正直言うとたいしたこともしていないし、年収ががつーんと上がったりしたわけでもないので、この転職自体が成功かどうかなんて結論づける事は出来ないのですが。
無職/転職活動中にも関わらずアニメDVDなどを見ている。
超楽観的で困る。
先月末に2年間勤めていた会社を辞めました。理由は色々あるけれど、現場も途中で抜けている訳ですから結局のところ自分のためにならないという利己的な理由です。なにを目指し、なにがしたいのか。そこをはっきりさせてくると未曾有の不景気だろうが何だろうが、あの会社にはいられないと判断した訳です。
みんな会社や職場はちゃんと決めないと大変後悔するよー
未完・以下次号
以下のRuby技術者認定試験対策本を買った。
例文がなんていうかこう、ひねくれてたのでちょっと紹介。
日経BP社
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追記:2009/04/18 12:04頃
一応目次もつけますね。
監修者まえがき 著者まえがき第1章 Ruby技術者認定試験 受験の手引き
1.1 試験の目的
1.2 申し込み方法と受験の流れ
1.3 試験概要
1.4 試験範囲第2章 Rubyとは
2.1 Rubyの歴史
2.1.1 Rubyのはじまり
2.1.2 Rubyで広がる
2.1.3 海外での展開
2.1.4 ビジネスの舞台へ
2.1.5 処理系も次々と
2.2 Ruby応用技術
2.2.1 Ruby on Rails
2.2.2 JRuby
2.3 Rubyが利用される分野
2.3.1 Webアプリケーション開発用言語
2.3.2 簡単なデータ加工のためのスクリプト言語
2.3.3 プログラミングを学ぶための教育用言語
2.3.4 デスクトップ・アプリケーション開発用言語
第3章 Rubyの実行環境
3.1 実行方法
3.1.1 Rubyインタプリタの入手
3.1.2 プログラムの実行3.2 コマンドラインオプション
3.3 環境変数
3.4 irb
3.4.1 irbの起動
3.4.2 irbの終了
3.4.3 irbでの式の実行第4章 Rubyの文法
4.1 字句構造
4.1.1 コメント
4.1.2 予約語4.2 プログラム構造
4.2.1 式
4.2.2 プログラムの終了
4.3 リテラル
4.3.1 数値リテラル
4.3.2 文字列リテラル
4.3.3 配列リテラル
4.3.4 ハッシュリテラル
4.3.5 正規表現リテラル
4.4 変数 / 定数とスコープ
4.4.1 ローカル変数
4.4.2 グローバル変数
4.4.3 定数
4.4.4 クラス変数
4.4.5 インスタンス変数
4.4.6 擬似変数
4.4.7 自己代入
4.4.8 多重代入
4.5 演算子
4.5.1 基本的な演算子
4.5.2 その他の演算子
4.5.3 演算子オーバーライド
4.5.4 演算子優先度
4.6 条件分岐
4.6.1 if を使用した条件分岐
4.6.2 unless を使用した条件分岐
4.6.3 case を使用した条件分岐
4.7 繰返し
4.7.1 while を使用した繰返し
4.7.2 for を使用した繰返し
4.7.3 繰返しの制御
4.7.4 イテレータ第5章 Ruby組み込みライブラリ
5.1 組み込み関数5.2 組み込みクラス
5.2.1 数値(Numeric)クラス
5.2.2 文字列(String)クラス
5.2.3 正規表現(Regexp)クラス
5.2.4 配列(Array)クラス
5.2.5 ハッシュ(Hash)クラス
5.2.6 File クラスと Dir クラス
5.2.7 Time クラス
第6章 Rubyのオブジェクト指向機能
6.1 ポリモルフィズム
6.1.1 ダックタイピング
6.1.2 動的型6.2 継承
6.2.1 単一継承
6.2.2 Object クラス
6.3 Mix-in
6.3.1 include メソッド
6.3.2 extend メソッド
第7章 Ruby技術者認定試験 模擬問題
7.1 注意事項
7.1.1 問題数と解答時間
7.1.2 その他の諸注意
7.2 問題1〜問題50
7.3 問題51〜問題100
7.4 解答1〜解答50
7.5 解答51〜解答100索引
Crammedia が LPIC-Level1 101 ver3.0対応 - 十返舎.comの続き。101/102 2009年04月から改訂される両問題に対応した模様です。
恵比寿まで行って試験受けてきました。
今回はようやく「三度目の正直」となりました。


